2019年8月7日USDJPY(見送り案件)

2019年8月10日

うーん、、20時から落ちていきましたね、、

1時間足

正直、全く売るつもりもなく、待ちに入っていました。

・日中にあまり走れなかった。

・4HMAも若干勢いなくしてきた。(ただ、この価格にいる限り、あと16時間はどんどん下げてくる。まだ買うには早い。1時間のダウ的にもまだ転換していないし。)

・1HMAは勢いを無くして水平。

・1時間ダウも走っている最中。

という状況から、

「いったん下落はするものの、次は1時間足で安値を切り上げてきそう。そして買い場がやってくる。もしくは、上昇転換に失敗しての売り場がやってくる。」

そう考えていた。

が、問答無用で落ちていった。。日中の安値もあっさり抜けて。。。

これはチャンスを見逃したのか?それとも手が合わない動きだったのか?

たしかにレジサポはキレイに決まっている。

でも、1HMAはすでに緩やかながらも走っていたし、1H下落ダウも走っている最中。その点では手を出す局面ではない。これを1時間足グランビル第3波ととらえるには、、どうだろう。微妙なところだ。もし修正が必要だとしたらグランビルの認識だろうな。

理想的には、小さくでいいから明確にWトップを作って欲しかったなぁ。

一応、手が合わない動きと考えておく。

あとは師匠がトレードしていたか否か、、、ですな。

※師匠はトレードしてました(汗)自分には1時間足の戻しにしか見えないけど、師匠は4時間足の戻しととらえてました。うーん、、4時間足だと戻しに見えないんだけどなぁ。。まぁ、「頭がレジサポ作ってキレイだった」というのがポイントかな、と勝手に納得しました。