2020年3月18日USDJPYまた見送り!!

22時ごろに買いエントリチャンスがあったが見送った。

1時間くらい悩んでいたが、やはり買えん…。

トレードしたいのに、守りに入っているつもりないのに、買えない。。。どうなん??

日足

下落トレンド。ダウ不定。

日足MAタッチしている。MAはまだ下向き。一度日足MAにタッチしたのに二度目のアタック。うーん、強い。けど、まだ売りが入ってきてもおかしくない。。

こんな所で買えないよー。

4時間足

上昇トレンド。上昇ダウ。

昨日の第5波は高値更新できなかったが、落ちずに小さく安値を切り上げようとしている。(まだネックは超えていない。)

4HMAは日足MAにゴールデンクロスする勢いで上昇中。

価格は日足MAの上で推移。

これだけ見れば、さらに上を目指してもおかしくない。

しかし、安値切り下げライン(トレンドラインではない)が直上にある。ここは日足・4時間足レベルで売りが入ってくるところ。上位足の売りポイントなので、強烈な売りが入ってきてもおかしくない。

そういう4時間足・日足での売りポイントがあまりにも近すぎて、、、無理。買えない。。。

いや、もちろん、抜ければ大きく走るのかもだけど、、。

1時間足

上昇トレンド。上昇ダウ継続。

下落転換を否定して、上昇ダウを継続確定させた。1HMAも下向きになるのを否定して上へ拡散できる形。

下否定の上で買える局面。

15分足

15分MAがゴールデンクロス。

普通に買えます。

考察

記事を書いている最中に、もう切り下げライン超えた。。。

1時間足

結果的には、トレードしておけばよかった。。。

でもでも、リスクについては結果論で結論出せないし。売られるリスクはあっただろうし。

どうしよう。。。

考えて見送って、取り逃しが多発している?

見送るかどうかの裁量判断にセンスがなさすぎる?

裁量判断せず、トレードチャンスが発生したらトレードしてしまうのがいい? それでトータル成績どうなるだろう?

1つの明確な基準

4時間足での第1波、第3波は必ずトレードする。

第5波以降は裁量判断。

 

たぶん、今でもこんなトレードになっている。

問題は第5波以降だ。

もっと走るのか、終わるのか。見分けが非常に難しい。

「第5波以降は無理する必要はない。見送って取り逃しても構わない」と割り切れれば、もっと精神的に楽になるだろう。

そういう割り切りができていないので、

「トレードしておけばよかった~~」

と胃が痛くなる。

まさに今、その心境。(めっちゃ走っていってるし。。。あーあ。)

 

なんかなぁ、、、

見送りの裁量判断せずにトレードしようか迷う。。

でもねぇ、、優位性という面では、第3波にはかなり劣ると思う。無理する必要はないのだろうけど

 

今週はノートレードになりそうな気配。

それがまたストレスになってくるんだよなぁ。

きちんと大ロットを張って、少ないトレードでも十分な利益が出るようになればいいんだろうけど。

今はそこへ向かっているところで、コツコツ利益を積み上げていかないと、そこにたどり着かない。

早くゴールに辿り着きたいという焦りが多いにある

 

トレードできないって辛いなぁ。

でも、トータルで負けてしまったら元も子もない。

 

最近の悩みはコレだな。

時間はたっぷりある。ゆっくり考えよう。

 

全然関係ないけど

Youtubeでakiさんが含み損6000万とかやってた。。

私の悩み、ちっちゃすぎ。。。

 

「見送りがそんなに嫌なら、見送りなしで全部トレードしてみたらいいじゃん。もしそれでうまくいくのなら、それが一番お気楽ですぜ。機械的で。」

と感じた。。