2020年6月1日 FT3 GBPUSD2019 考察

2020年10月7日

リフレッシュした頭で、少しだけ考察。

気づきは2つくらい。

4HMA押し戻しは15分足トレード!

これだ。

4HMAの押し戻しを1時間足でトレードするから負けやすいんだ。

4HMAの押し戻しは1時間足が転換するところ。

4時間足の転換を1時間足で狙っていたのと同じ事を、1つ時間足を落としてトレードすべきだった。

今まであまり深く考えていなかった。

15分足トレードを徹底しよう。

ただ、今回のGBPUSD2019年ではトータルどうかな?トントンくらいにしかならないような感じもする。正確な成績を知るなら、今一度、検証してみないとね。

今後の検証は、これでやってみよう。

1時間足で1HMA、4HMAの並び順に逆らう場合、グランビルが安全そう

MAの並び順に逆って、Wトップから売った場合に、V字で切り返されてLCというのがあった。

この動きは、ある意味納得できる。

Wトップから落ちた後の戻しが1HMAのグランビルで押さえられると、落ちる可能性はかなり高まる。

そこまで待つべきか?

いまいちサンプルが少なすぎて、これをルールにするには抵抗ある。気づきということで。

まとめ

トレードを見返す度に、

「ほんとイヤらしい値動きするよなぁ。。」

と感じてしまう。

LCラインをわずかにヒゲで抜けてしまうとか、

1時間足で下落せずに、4時間足レベルの戻しを繰り返しながら下がっていくとか。こうなるとエントリしてもエントリしてもLCを食らってしまう。

(それでも、たまにキレイに走ってくれるので利益が出るわけだけど。)

こういうイライラさせられる事がよくあるので、感情が乱れやすいよねぇ。

最後の壁、

がんばって乗り越えよう。

 

次はドル円2019年、いくぞー!