今日も収穫なしか… 吐き出しないだけマシか…

昨晩はFOMCのイベントがあった。

ドル円は行って来いで上ヒゲができ節目も効いて、朝の値動きで1時間の高値切り下げも見せて、売れるチャートだった。問題は最安値付近ということ。

オジドルも同様に行って来いで下ヒゲができ、いい感じのWボトムにも見え、4HMAが再び上へ向こうとし、1HMAも水平になり上拡散できそうな感じ。ただ、こちらも最高値付近というか、エントリラインが最高値になってしまうというアカンやつ。

 

どの通貨ペアも最高値、最安値の攻防となっているが、何度も試して、抜ける気配がプンプン。

昔のFOMCでドル円が行って来いの大きな上ヒゲ作って、翌日、大きく下げたのを記憶していた。今回も走るかも…。

 

朝、ちょい迷いながらも、ギャンブルトレードになってしまうが、エントリしてみた。ストンと抜けるかもしれんし。

。。。

鈍い。

動きが鈍い。。。

建値付近でウロウロが続く。。

 

2時間くらい見てたが、ウロウロしてるだけだ…。

最高値、最安値付近でのエントリは「やってはいけない禁断トレード」という怖さもあり、トントンでそっと手仕舞った。。。

 

欧州オープン、動き始めましたね。

今日も収穫なし。

今晩も何もできそうもない。

散歩でも行こうかな。

 

こういう最高値、最安値でエントリは難しい。

それと比べると、先日のドル円の戻り売りなんかは、相当やりやすかい局面だったよねぇ。

ちょっと待て。
最高値、最安値でもトレードできるのあるんちゃう?

ふと思った。

数か月以上前に日足レベルで折り返したような高安値は要注意だけど、

直近の値動きで高値更新を続けていた場合、数日・先週というところでつけた高値って、

警戒しすぎはよくない?

だって、日足レベルでトレンドが出てるなら、直近の高値は更新されて当然よね。

 

もう少し考えてみよう。。